確実に願いを叶える方法!一番願いが叶いやすいタイミングの法則!




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願いを叶えるコツが遂に明かされる!

 

あなたは願いの叶え方を知っていますか?

願いを叶えるにはコツがあるのですが、これはまだ誰も知らないか、知っているとしてもごく一部の人かもしれません。

なぜなら、この願いを叶える秘密はまだ本やネットでは情報が出回っていないからです。

願いを叶える方法として有名なのは「引き寄せの法則」や「思考は現実化する」といったものです。

最近ではこれらの法則もかなり研究がされているので、この方法でも願いを叶える人がバンバン増えています。

しかし、一方でいくら実践しても願いが叶わない人もいます。

その理由は「願いが叶った状態で願いを言う」という本当の意味が分かってないからかもしれません。

 

願いを実現させるタイミングを理解する!

 

願いとは、「その願いが叶った状態で願うことがいい」とされています。

お金持ちになりたいのなら「お金持ちになりました。ありがとうございました。」

病気を治して健康になりたいなら「健康になりました。ありがとうございました。」

結婚して幸せになりたいのなら「結婚して幸せになりました。ありがとうございました。」

既に願いが叶った状態の願いを言うと叶いやすいというのが、今の時代では当たり前に言われています。

なぜなら、願いとは、その状態が引き寄せられてくるとか、その状態が現実化するといったことですので、既に叶った状態を引き寄せたり現実化させたほうがいいからです。

しかし、今まではそれがなぜなのか詳しく語られることはありませんでした。

なぜ、叶った状態である必要があるのか、それをこのブログでは世界で初めて?解説していきたいと思います。

 

願いが叶うメカニズム!

 

「幸せになりたい」という願いは、「幸せになりたい」という願いが叶ってしまうので、それは結局は「幸せになっていない状態」が現実化して、それと同時に「幸せになりたいと願う」状態が現実化するということになってしまっています。

そして、一番のポイントはここなのですが、今は今しか存在していないので、今と言う瞬間に現実化させたいと願っても、タイムラグの関係で今という瞬間よりも若干遅れて現実化することは可能ですが、今より若干遅れた過去はもう今ではないので、それが現実化する物理的な次元が存在しないということです。

 

願いが叶う現実空間が存在しない!

 

分かり易く言うと、チャック(ジッパー)をイメージしてください。

チャックが左から右に移動しているとして、チャックが通過した箇所(左側)は既にチャックが結合されて、これからチャックが移動するほう(右側)は、まだチャックは開いている状態です。

 

このチャックが綴じている方を「過去」、チャックが開いている方を「未来」、そしてチャックを結合している瞬間(結合点)を「今」というふうにイメージしてみてください。

今と言う瞬間は、チャックを結合しているポイント(結合点)しか存在していなく、チャックが通過した場所(過去)もこれからチャックが通過する場所(未来)も、チャックの結合点ではありません(今ではありません)。

今という瞬間はチャックの結合点であり、それは常に移動しています。

チャックが開いている側の未来には無数の可能性が存在していますが、チャックの結合点によって一つの現実として固められ、チャックが結合された場所は不変の過去となって記録されているのです。

「幸せになりたい」という願いは、正確に言うと「今は幸せではないので未来には幸せになっていたい」という願いなのですが、未来に幸せになっても、未来という開いたチャックの位置はチャックの結合点ではないので、それが現実化する今という場所ではないのです。

つまり、今、このチャックの結合点だけが現実化できる唯一のポイントですので、そのポイントにおいてどうなっていたいのか?ということを願いとして放たなければならないわけです。

 

今この瞬間をどうしたいのか?

 

今、と言う瞬間を認識している瞬間も、すぐに過ぎ去って行ってしまいますので、今、どうなっているのか、今の状況は既にどうなのか、それを理想の願いとする必要があるということです。

ですから、「幸せになりたい」と願うのではなく「今幸せだな、最高だな」という状態を願わないと、幸せをという現実を受け取ることが出来ないのです。

ほとんどの人は「未来にどうなりたいか」を理想として考えてしまいますが、未来が現実化することはありませんので、「今どうなっていたいのか」という時間軸で考えないと、理想はいつまでたっても理想のままと言うことになってしまいます。

「私は今、幸せです。楽しいです。最高の気分です。ワクワクしています。満たされています。」この状態を願いとするならば、その状態が現実となっている未来を間違いなく今と言う瞬間として経験することになると思います。

「○○したい」ではなく「○○である」と願うのは、そういう意味があるのです。

 

まとめ

 

願いを叶える方法のコツ
時間は常に流れているので、今と言う現実空間も常に流れています。

このため、願いを叶えるためには、今と言う現実空間に願いを叶える必要があります。

そのためには、今、どうなっている状態である必要があるのか、ということを願う必要があるのです。

「今、幸せになっている」

「今、最高の気分である」

ということを願えば、それが叶うと言うことなのです。

 

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1 個のコメント

  • 父の帰宅延長となるように、私の姪が今具合が悪く、熱が上がったり下がったりの繰り返し。今は元気でも今すぐ熱が上がっていくように。絶対必ずそうなるように。父も家への帰宅するというのが今月の13日となるように。この私の心からの願い事が父の心に届いて2人の温かい心や絆も結ばれて願いも繋がり願いがすぐ叶うように今すぐそうなるように願いを叶えて下さい

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