斎藤一人さんの凄い教え!宇宙のかなたの色白むっちりTバック星の謎!

あなたは「色白むっちりTバック星」と言う星があることをご存知でしょうか?

「そんな星があるわけないだろう」と思われた方は注意が必要です。

学校の先生に聞いてみてください。

色白むっちりTバック星とは?

 

「先生、色白むっちりTバック星なんてあるのですか?」

おそらく、学校の先生のレベルでは「そんな星あるわけないだろ、くだらないこと言っていないで勉強しろ!」と叱られるのがオチだと思います。

ですが、世界の天文学者レベルになってくると、答えは変わってきます。

「博士、色白むっちりTバック星なんてあるのですか?」

おそらく、天文学者のレベルの方はこう言います。

「ん~、あるかもしれないし、ないかもしれない」

つまり、天文学者レベルになると、「色白むっちりTバック星」があるかもしれないと言うのです。

では、「そんな星あるわけないだろ」と言った先生はウソをついていたのかと言いますと、ウソをついたのではなく、ただ知らなかっただけなのです。

学校の先生とは、全てのことを知っている神様ではありませんので、先生に「お前はバカだ」とか言われたら、「そう言うあなたもね」と思って全く気にすることはないのです。

 

無いと言える科学者はいない!

 

ではなぜ、天文学者は「色白むっちりTバック星」があるかもしれないと言ったのでしょうか?

それは、この宇宙が果てしなく無限だからです。

「色白むっちりTバック星」なんてあるわけないと思っている人は、単に思考が浅いだけなのです。

これまでの人類において、「色白むっちりTバック星」が無いと言える人は存在していないのです。

じゃあ、あることを証明しろと言われても、証明もできないのです。

そうは言っても、無いことも証明できないのです。

つまり、分からないとしか言いようがないのです。

仮説の上に成り立っているこの世!

学校の理科や物理の授業では、原子の構造の仕組みを学んだと思いますが、あれは仮説です。

量子力学の世界では、むしろ原子の構造を否定しています。

「原子核の周りを電子がくるくる回っているだって?笑わせないでよ~」

と言うのが量子力学の科学者の見解です。

あの、アインシュタイのですら、「そうかもしれない」と言っているほどです。

となると、この世にある物理現象や全ての目に見える現実と言うモノが、本当にあるのかと言う根底からくつがえる可能性があるのです。

つまり、何が言いたいのかと言いますと、誰かが言っている事とは、本当かどうかは分からないし、証明することもできないと言いたいのです。

ですから、人の言うことに振り回されずに、自分の考えで生きていけばいいと思います。

私は今日も「色白むっちりTバック星」があったら楽しなと思いながら過ごしています。

ちなみに「色白むっちりTバック星」のお話は斎藤一人さんの講演で出てきたお話です。

実に奥が深いなあと思いました。

サバイバル時代のマインドセット

新型コロナウィルスや迫りくる
天変地異に立ち向かい乗り越える
最強のマインドセットを授けます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください