霊感がある人は注意!幽霊が見えるのは波動が低下している可能性!

 

たまに、見えてはいけないものを見てしまう人がいます。

それは何ですか?と言いますと、“幽霊”です。

あなたは幽霊を見たことがありますか?

あなたの周りに、幽霊が見える人はいますか?

霊が見える人とはいったいどんな人なのか、分かりやすく解説します。

 

幽霊は本当にいるのか?

 

まず、本当に幽霊なんているのか?という疑問があると思いますが、結論から言いますと、幽霊はいます。

目には見えないだけで、存在しているものなのです。

そもそも、目に見えないものが存在していないという考え方は、あまりにも無茶な考え方だと思いませんか?

電波は見えませんが、存在していることは明らかです。

この世界には、目に見えるものと、目に見えないものが存在しているのです。

それで、幽霊は目に見えなくとも、存在しているのです。

 

幽霊が見える人は幽霊の波動と合っている!

 

人間も、霊も“波動”であるため、波動の周波数が関係してくるんです。

ラジオ放送を聴くとき、ラジオのチャンネルを放送局のチャンネルに合わせますよね。

霊が見える人というのは、霊の波動と同じ波動を持っているんです。

それで、チャンネルが合うもんだから見えるんです。

チャンネルが合えば、見たくなくても勝手に見えるんです。

なぜなら、ラジオだって、チャンネルが合えば、聞きたくなくても勝手に聞こえてくるのと同じです。

まあ、ラジオにはボリュームも電源もあるので、消すこともできますが。

ちなみに、地球にいる霊は残念ながらあまりいい霊ではありません。

俗に言う“浮遊霊”です。

そして、浮遊霊と波動が一致するということは、ちょっと良くない状況なんです。

浮遊霊は、この世に未練があって成仏できない霊です。

憎しみや恨みつらみ、この世に未練があるなどそういったネガティブなエネルギーの塊なんです。

それと同じ波動というのは、改善しないとよろしくないということなんです。

 

悪霊を寄せ付けないポジティブな人間の特徴!

 

それで、本当にポジティブで健康的な人間には、霊は見えません。

波動が全く違うから、見ようにも見えないんです。

FM東京にチャンネルを合わせて、気合でNACK5(埼玉放送)を聞こうと思っても聞けないんです。

そもそも、この地球という星は、物質世界なんです。

ですから、物質化した私達にとってはホームであり、霊にとったらここはアウェーなんです。

それなのに、霊がいるから怖がること事態おかしいんです。

私達のホームなんだから、霊がいようがいまいが私達は堂々としていればいいんです。

宇宙の法則の中に、波動優劣の法則というのがあります。

これは、波動は高くなるほどエネルギーが強く、低い波動は高い波動に勝てないんです。

ですから、ポジティブな人間には、低級波動の浮遊霊は太刀打ちできないんです。

言い方を変えるならば、ポジティブな人間にとって、霊は存在しないに等しいんです。

つまり、幽霊が見えるという人は、特別な能力があるのではなく、ネガティブな波動を放出している人ということなんです。

ですから、そう言う人と一緒にいると、自分の波動もどんどん下がって行ってしまうのです。

浮遊霊は、自分と同じような波動を持った人に憑依します。

そっちのほうが居心地がいいんです。

類は友を呼ぶということです。

人の悪口をネチネチ言う人は、ほぼ浮遊霊が憑依しています。

あなたの周りにもそういう人がいると思います。

だから、そういう人には近寄らないほうがいいです。

もし、あなたが万が一霊が見えるという人は、波動を高める必要があります。

暗いことを考えたり、人を憎んだり、ねたんだり、そういうことをやめましょう。

最後に、霊が嫌いな人間のタイプを教えます。

 

ここにタイトル
ここにテキストを記載
  1. 明るい人
  2. 快活な人
  3. 健康な人
  4. いつも笑顔の人
  5. オーラでまくりの人
  6. 話す言葉がきれいな人
  7. 絶好調な人

 

こういう人にはまず霊は近寄ってきません。

波動が違い過ぎるからです。

毎日楽しくしていれば悪霊は近づいてきません。

 

毎日がつまらない人はどうしたらいいのか?

 

毎日がつまらないと、つまらないことを考えてしまったり、不平不満を言ってしまったりしてしまうかもしれませんが、それが悪霊を寄せ付けるトリガになっているんです。

ですから、毎日がつまらなかったとしても、言うセリフは「あ~、楽しいなあ」なんです。

毎日がつらくても「あ~、幸せだなあ」なんです。

この言葉を連発していると、当然ですが、「楽しいなあ」とか「幸せだなあ」とかの言葉が声帯から発せられるということは、その周辺にその言葉の波動が拡散しているんですね。

この波動がとてつもないパワーを持っていますので、悪霊たちが逃げ出して行くんです。

黒板を爪でひっかくと奇妙な音が出てその場にいられなくなるように、高次元の波動エネルギーは悪霊達には不快でたまらないものなんです。

ですから、どんなにつまらなくても、どんなに苦しくても、言うセリフは「あ~、楽しいなあ」とか「あ~、幸せだなあ」なんです。

私も嫌なことがあると、思いっきり笑顔で「あ~、マジで楽しいなあ」と言いまくっています。

すると、なんか良く分かりませんが、勝った気分になれるんです(笑)。

「どうだ、俺はこんなことにはビクともしない。むしろ楽しんでいるぜ。」という感じです。

こうして言葉のパワーであなたのオーラをガンガンに輝かせてください。

万が一、霊に憑りつかれているかもしれないと思う方や、霊が良く見えるという方は、地域で一番大きな神社に午前中に参拝してみてください。

波動の高い神社の神域であれば、力の弱い霊ならばそれだけで離れて行きます。

ですが、パワーの強い悪霊はその程度では離れて行きませんので、そういう場合はきちんとした除霊を行う必要があります。

また、極めて波動が高い山岳系の神社に行けば、パワーの強い悪霊も離れて行く場合があります。

山岳系の神社とは、山の麓に神社(本殿)があって、山頂にその神社の奥社がある神社や、神社の本殿が山頂のほうにある神社です。

関東地方でも特に強力なパワースポットは埼玉県の秩父地方にある三峰神社(みつみねじんじゃ)が有名です。

霊障が心配な方はぜひ秩父の三峰神社に参拝してみてください。

ただし、三峰神社は最近のパワースポットブームで相当の混雑らしく、休日はバスで最寄り駅(三峰口駅なのか西武秩父駅かは不明)まで4~5時間かかるといった情報もあったりします。

出かける際は十分にリサーチをしてからお出かけください。

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