京アニ放火事件の真犯人は?情報化社会が作りだした悪想念の連鎖社会!




凶悪犯罪はなぜ起きるのか?

 

 

京アニ放火事件では何の罪もない人達が巻き込まれ多くの犠牲者が出てしまいました。

 

このような残忍な無差別殺人はなぜ起こってしまうのでしょうか?

 

私は、その要因の一つとして、この情報化社会の負の遺産が考えられると思っています。

 

情報化社会とは、世界中の誰もがインターネットを通じてありとあらゆる情報を入手することができてとても便利なのですが、その反面、有害な情報も世界中に蔓延してしまうと言うデメリットも持っています。

 

そして、今の世の中では、いいニュースよりも悪いニュースのほうが圧倒的に多いと思います。

 

毎日のように殺人事件や死亡事故のニュースを見ていると、マイナスの想念が世界中に蔓延してしまいます。

 

悪想念の情報が蔓延する社会!

 

京アニ放火事件が起こった日、私はたまたま朝の通勤電車で隣の人が見ていたYouTubeらしき動画をちらっと見てしまったのですが、その動画は海外のものでしたが、コンビニのような店に強盗犯らしき人がいて、人質を取って頭に銃口を向けていました。

 

そこに警官がやってきて、犯人が警官に向かって発砲するところで終わったのですが、そういった恐ろしい映像が簡単にどこでも誰にでも見れてしまうことがとても危ない状況だと思うのです。

 

なぜなら、全てのモノは波動を持っていて、そうした悪想念の動画には悪想念の波動があり、それを見て恐怖を感じると、心が悪想念の波動と同調してしまい、悪霊が入り易くなってしまうのです。

 

 

私はたまにTSUTAYAなのでDVDを借りるのですが、DVDのホラー映画のコーナは悪想念が凄まじく、私はその付近に近づくことができません。

 

全てのモノは波動を持っていますので、ホラー映画とか殺人物の映画などは絶対に見ないほうがいいのです。

 

そうした悪想念の波動にさらされていると、体が悪霊に乗っ取られてしまい、無差別殺人などを起こして自滅する運命をたどることになり兼ねません。

 

そうして大きな罪を犯した人は、死後悪霊になって、悪想念の心をもった人に憑りついて、また同じような無差別殺人を引き起こすのです。

 

ですから、この情報化社会ではどんな情報と共存するのかがとても大切です。

 

悪想念の情報とは極力距離を置かないとだめなのです。

 

これはもう自己防衛のために徹底的にやったほうがいいと思います。

 

心の波動を高める方法!

 

心の波動を常に天国の波動に保つためには、次のようなことを心掛ける必要があります。

 

1.丁寧な言葉遣い

2.笑顔

3.不平不満を言わない

4.いつも感謝

5.規則正しい生活

6.ホラー、殺人などの映画、動画を見ない

 

そして、一番大切なことは、日頃から近所の神社に行って参拝をして身を清めることです。

 

鳥居をくぐる度に穢れが祓われていきますので、何度でも鳥居をくぐって波動を高めてください。

 

ネガティブな情報、動画、ニュースなどからはネガティブな波動が出ています。

 

そのような情報に常にさらされていると、いつの間にか心が悪霊に占領されてしまうのです。

 

もし、神社に行くのが嫌だな、めんどくさいなと感じたら要注意です。

 

心が天国に向いている人は、神社に行きたくてたまらないのです。

 

神社を見て嫌悪感を感じるようでしたら、心がマイナスの波動になっているかもしれません。

 

そんな時は、何度か神社に参拝して心の波動を高めてください。

 

情報化社会とは、自分の選択によって天国にも行けますし、地獄に落ちることもできるのです。

 

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