歯が欠ける時のスピリチュアルな意味とは?宇宙は常に調和を求めている!




何かが欠けるとそこから運気が逃げていく!

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ある日、硬いものを食べたら奥歯が欠けてしまったとします。

直ぐに歯医者に行けばよかったんですが、忙しかったのでそれをそのまま放置してしまったとします。

するとどうなるでしょうか?

 

その欠けた奥歯は、放っておいたら治ることはまずあり得ませんよね。

欠けた部分からばい菌が進入して、その歯をどんどん蝕んでいくのです。

そして、その奥歯の浸食が神経まで達すると、激痛で歯医者に飛んでいきたくなるのです。

 

これはとても不思議な話なんですが、宇宙の法則的では欠けたものからは運気が逃げて行ってしまうのです。

穴の開いたズボン、穴の開いた財布、穴の開いた障子、ひびの入ったガラスや窓、欠けた歯、ほころんだ衣類など、ほんの小さな欠落なんですけど、それを放置しているとそこからどんどん運気が逃げて行ってしまうのです。

こういったことをおろそかにしてしまう人は、めんどくさがり屋さんなのです。

ドアを開けたらピタッと閉まるまで閉めないとか、駐車場に車を止める時、斜めでも気にならないとか、ふとんのシーツはぐちゃぐちゃでも気にならないとか、とにかく一つ一つの動作がきっちりしていないのです。

こういうことがきっちりできないと、なぜか運気が下がっていってしまい、なぜか無駄なお金が出て行ってしまうのですよ。

 

 

天才数学者のオイラーが導き出した宇宙の秘密!

 

それもこれもすべてめんどくさがり屋というのが原因なのです。

あんまり神経質にならなくてもいいと思うんですが、めんどくさがり屋のいい加減屋さんだと、どうしてもハッピーになれないのです。

それは、オイラーという天才数学者がオイラーの等式というので証明したのです。

この公式を良く見てください。

 

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何かに1を足したら0になるということなんですけど、eiπ(イー・アイ・パイ)とは一体なんなんでしょうか?

それは、あの世のことなのです。

1はこの世、eiπはあの世なのです。

それを足し合わせると0になる、つまり宇宙は0であるということなのです。

 

そして、0とは元にあるもののことを意味するんですが、例えばドアが閉まっている状態が0なのです。

それで、ドアを開けたらまたドアを完全に閉めて0に戻すのが理想なのです。

でも、めんどくさがり屋さんは、ドアを開けたらビシッと閉めないので0にならないのです。

宇宙とは、0を好むので、0にならないとそこに不具合が生じてしまうのです。

ですから欠けた状態とは、0になっていませんよという状態であり、宇宙としては早く0になりたいと思っているのです。

それでも0にならないもんだから、どんどん運気は下がっていて最後にドカーンとでっかい調整が入って0に戻るのです。

人は生まれて(1になって)、死にます(0になる)。

地球はこの場所から公転(太陽の周りを回る)を始めたら(1になる)、また元にもどってきます(0になる)。

宇宙の営みは、1になったら必ず0になるという性質を持っているのです。

ですから、欠けているものは修復して元の状態に戻さないといけないのです。

出したものはしまう、借りたものは返す、常に1⇒0の性質が働いているのです。

もし、最近運気が下がっているなと感じたら、何か欠けているものはないか思い出してみてください。

そして、新しい物を買う前に、欠けているものを直してください。

1(発生)⇒0(戻す)、1(発生)⇒0(戻す)とやっていくにつれて、あなたの運気はどんどん上昇していくはずです!

 

 

まとめ

欠けていると運気が下がるまとめ
ここにコンテンツを記載① 歯が欠ける時のスピリチュアルな意味とは、宇宙は常に調和を求めていることを知る!

② 何かが欠けているとそこから運気が逃げていく!

③ 虫歯を放置しても良くなることはないので、すぐにでも治療して完治させたほうがいい。

 

 

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