社会で勝ち抜く気合法!最初から想定をはるかに超える気合で望めば大丈夫!




新しい生活や新しい環境の不安に打ち勝つ気合法!

 

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毎年4月になると、新しい学校や新しい職場での生活をスタートさせた人たちも多いと思います。

何もかもが分からないので、不安がたくさんあるのは仕方がありませんね。

 

私も昔はそうでしたから。

高校入ってから、新しいクラスで新しい仲間と出会ったりして、うまくやっていけるかとても不安でした。

 

私という人間は、30歳を境に人間が完全に別人になってしまったんです。

30歳までの私は、なんにおいても自信がなくて、なんとなく生きていたような感じだったんです。

ところが、30歳を過ぎたあたりから、この人生の意味が明確に分かってきて、それからは本当に自分の人生を生きているなって実感があるんです。

そして、最近ようやく分かってきたのは、最初の経験で一番大切なのは、“気合”ということなんです。

 

例えば、4月から新入社員として会社に入ったとします。

社会人経験なんて生まれて初めてなので、それこそ何をやるにしてもドキドキしてしまうと思うんです。

 

こういう人は、社会人になったときの心構えが、“社会人ちゃんと勤まるかなぁ?”というレベルなんです。

このレベルを気合指数という具体的な数値で考えてみましょう。

 

社会人の必要気合指数が50だとしたら、“社会人ちゃんと勤まるかなぁ?”の気合指数は35くらいなんです。

ですから、すでに気合指数が必要気合指数より少ないので、ちょっと先輩に怒られたりすると、すぐにへこんでしまったりするんです。

 

そこに、なにやら気合だけは入った同期がいたとして、この人は気合指数80くらいで会社に入ってくると、空回りしちゃうくらい気合入っているんですけど、先輩に怒られたくらいじゃぜんぜんへこまないんですね。

 

なんせ、めっちゃおっかない先輩の怒鳴り声すら、想定の範囲内なんです。

おっかない先輩の気合指数は75だとしても、まだまだ耐えられるんですよ。

ですから、気合指数をぐーんとあげて新天地に飛び込めば、それほどビビらなくて済むんですね。

 

気合を入れて臨めばたいがい上手く行く

 

私は一度、仕事の関係で別の会社に出向したことがあるんですけど、その出向先の会社が自分の会社よりもかなりレベルの高い会社だったんです。

こうなると、普通の人はちゃんとやっていけるかなってちょっとビビってしまうんですけど、私はこのころ既にビジネスのノウハウはほとんど習得済みでしたので、それを試したくてうずうずしていたんです(若気の至りというやつです。すいません)。

 

ですから、出向先の会社でも最初から負ける気なんて全くしなくて、私が習得したビジネスノウハウに比べたら、周りの人たちはまだまだ青いなくらいに見えていたんです(笑)。

まあ、まだ若かったし、かなりのうぬぼれもあったと思うんですけど、やっぱり必要気合指数を大幅に上回る気合指数で臨んだものだから、出向先でもかなり重宝してもらいました。

 

私が言いたいのは、最初から気持ちで負けたらダメですよってことなんです。

でも、なんの根拠もなく自信を持つのって難しいと思うので、やはりここは誰もが遊んだりしている時間に猛勉強して差をつけるしかないと思います。

 

本当に仕事のこととかを我武者羅に勉強すれば、1日2日で自信なんてつくものなんです。

なぜなら、本の1冊でも読めば、相当のビジネスノウハウを吸収できるけど、周りの同期はそのノウハウを誰も知らないんです。

ほら、もう一番じゃないですか!

 

俺はできる!

私はできる!

 

最初は気合だけあれば十分です。

 

おはようございます!

ありがとうございます!

 

挨拶とかやたら気合入っていれば、なおさらグッドです!

気合指数を低く見積もらず、予想のはるか上の気合指数で臨んでください!

そうすれば、本当に余裕ですから。

 

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