末期ガンすら消滅!寿命じゃなければどんな末期ガンでも消滅させることができる!




 

ガンにならない方法!

 

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先日は、女性特有の「乳がん」と「子宮がん」についてブログを書きました。

 

⇒ 乳がんと子宮がんにならない方法!女性が絶対に言ってはいけない禁断のNGワードがある!

 

このブログを読んでちょっとヒヤッとした方がいるかもしれません。

 

ですが、対策方法も書きましたので、もう大丈夫だと思います。

 

今日は、女性特有ではなく、性別問わず万人に共通する、「ガンにならない方法」を書きたいと思います。

 

ちなみに私は医者ではございませんので、信じる信じないは自己責任でお願いします!

 

ガンは必ずしも遺伝性ではない!

 

ガン家系という言葉があるように、ガンは遺伝性と言われています。

 

でもこれは違うと思うんです。

 

遺伝性って、親から子供に継承される細胞の特徴のことだと思うんですが、ちょっと考えてみました。

 

例えば、肥満家系の家の場合。

 

本当に遺伝性でしょうか。

 

これは、ほぼ間違いなく違うと思います。

 

肥満家系の人は、例えば親が肥満気味だったとすると、食べるものや生活習慣が太る要因盛りだくさんなんです。

 

そこで暮らす子供は、どう考えても肥満気味にならざるを得ないと思うんです。

 

 

仮に、ここの家のお子さんを、食料が全くないような国に行かせたとしたら、5年後もこの子さんだけ肥満気味でいられるでしょうか?

 

普通に考えたらたぶん、このお子さんも周りの子供と同じように、ガリガリになっていると思いませんか?(笑)

 

また、よく歯医者さんで、歯の丈夫さは親の遺伝だって言われるんですが、これも違うと思うんです。

 

虫歯が多い親は、歯の磨き方が下手なんです。

 

その親が子供の歯磨きだけうまいわけないと思うんです。

 

それで、子供も歯を磨くのが下手になるので、虫歯が多くなるという仕組みです。

 

私が言いたいのは、遺伝ではなく、環境じゃないかってことです。

 

ガンは遺伝ではなく性格の問題!

 

次に、ガンの話です。

 

ガンも遺伝ではないと思います。

 

これも環境が大きいと思うんです。

 

ところで、ガンになりやすい人の特徴があるんですが、知っていますか?

 

「ガン」という病名なので、「ガン」というコトバがキーワードなんです。

 

「ガン」がつく言葉はまず、「頑固(がんこ)」。

 

だいたい頑固な人はガンになりやすいんです。

 

私の祖父は超頑固でした。

 

そしてガンで亡くなりました。

 

次に「ガン」がつく言葉として「頑張りや」これも危ないです。

 

一所懸命頑張るほど、ガンのリスクが高くなるんです。

 

ですから、ガンの患者さんに「頑張って」というのは言語道断です。

 

仮に頑固で頑張り屋さんはかなり危ないと思います。

 

頑固で頑張った暁には、ガンが待っているということを覚えておいてください!

 

以上のことから、ガンの対策としては、頑固、頑張るなどのガンがつくことをやめましょうといことです

 

かといって、手を抜くというのともちょっと違うので、そこはさじ加減が必要ですね。

 

末期ガンが消えてしまう奇跡の方法!

 

これは私が尊敬する大先生から教えてもらったことです。

 

この大先生は数年前に他界されてしまいましたが、とても多くのことを教えていただきました。

 

その中でも、これはすごい方法です。

 

何と、末期ガンを消してしまう奇跡の方法です。

 

これは大先生が多くのガン患者を見てきて発見したことらしいんですが、末期ガンが消えてしまう人には、ある共通する特徴があったそうです。

 

それは、「ガンに感謝していること」なんです。

 

なぜガンになったことに感謝するのかと言うと、ガンになったことで、それまで気が付かなかった多くの大切なことに気が付くことができたからです。

 

 

家族との関係、医者や看護婦さん、友人、同僚、その他大勢の人達との繋がり、それまで気が付かなかった当たり前なことの大切さ、そういったことを気付かせてくれるんです。

 

ですから、ガンになって良かったって心から思えた時、ガンに感謝できるんです。

 

すると、そこにはもう頑張るとか頑固といったガンになる要素は何も無くなって、ただ感謝という境地に至ります。

 

そうなると、ガンになる原因の頑固も頑張りやもなくなっているので、ガンが消えてしまうんです。

 

これが、ほとんど神のレベルにいた大先生が教えてくれた真実です。

 

人間は、感謝を持っていれば、怖いことは何も無いんです。

 

ただし、寿命の場合はどうにもなりません。

 

寿命、つまり生まれる前にガンで死ぬ人生をあらかじめ設定してきている人は、何をやってもガンは治りません。

 

昨年、若くしてこの世を去られた小林麻央さんは、おそらく寿命、天命だったのだと思います。

 

これ以上この世に生きてカルマを増やすよりは、魂の霊格が高い状態のままで天国に戻ることが良かったのかもしれません。

 

ですから、寿命の場合はどうにもなりませんが、そうでは無い場合は感謝をすることで末期ガンでも治ることがあるということを覚えておいて下さい!

 

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