不幸な人の口癖と幸せな人の口癖は正反対になっている!

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不幸な人がほぼ確実に使っている口癖がある!

 

言葉の魔力

 

不幸な人は、絶対と言っていいほど使ってしまっている口癖があるのですね。

そもそも、不幸な人は言葉の持つ魔力を全く理解していないのです。

中学生くらいの人ならばあまり言葉にはこだわらなくてもいいのですが、大人になって言葉の魔力が分からないと、高い確率で不幸な人生を送るはめになると思います。

なぜ、小学校では言葉の魔力について教えないのか不思議でしょうがありません。

高校で微分積分を習っても幸せになれる保証はありませんが、小学校で言葉の魔力を学べば100%幸せになれるというのに、世の中って不思議です。

それでは、不幸な人はどんな口癖を持っているのでしょうか?

 

不幸な人の口癖

 

それは、とにかくネガティブな言葉だけが、なぜか無意識に出てくるのです。

例えば、駅の階段を駆けて降りて行ったら、目の前で扉が閉まったとします。

この状況では、あなたは何て言いますか?

不幸な人は、ほぼ100%これを言うのです。

「あ~あ、ついてないなあ。」

誰だって、普通に言いますよね。

ですが、実はこの口癖こそ、不幸な人生から抜け出すことができない最大の原因なのです。

 

幸せな人の口癖

 

たかが、口癖なのですが、これは宇宙レベルではすごいことが起きているのです。

「あ~あ、ついてないなあ。」

この口癖を不幸な人は一日に何度でも言います。

実は、幸せな人は、口癖が全く逆なのです。

無意識のうちに、

「あ~あ、ついてるなあ。」

を言っているのです。

使っている言葉の違いが、人生の幸・不幸の違いだなんて、普通の人には信じられないことだと思います。

ですが、これが本当なのです。

 

「ついてる」という言葉の本当の意味!

 

言葉よりも発音に意味がある!

 

そもそも、「ついてる」ってどういう意味なのか、不幸な人は知らないと思います。

幸せな人も、意味なんて知らずに使っている人がほとんどかもしれません。

実は、「ついてる」という言葉は、日本語ではないのです。

「ついてる」という言葉は、その言葉が持っている音の波に意味があるのですが、この宇宙空間で最もパワフルな音波なのです。

つまり、宇宙レベルでいうところの、最大パワーの音波を言葉で発音すると「ついてる」と聞こえるということなのです。

ではなぜ、この発音が宇宙最大のパワーを持つのかということなのです。

 

「ついてる」とは「憑いてる」

 

それは、「ついてる」とは、神様が“憑いている”というということだからです。

つまり、「ついてる」とは、神様がしっかり憑いていらっしゃるということを分かっていますよ。

「いつもありがとうございます。感謝しています。」という意味を持っているのです。

簡単に言うと、神様と信頼関係ができているということなのです。

 

となると、不幸な人の口癖である「ついてない」とは、「神様なんて憑いていませんよ」ということになってしまい、神様も応援してくれないのです。

ですから、「ついてる」と言っている人には、神様がちゃんとその人をバックアップしてくれるので、とても運が良かったりするのです。

人間の力なんてちっぽけなものですが、神様をバックにつけたら、想像を超えるような幸せになれることができるのです。

ですから、今日から何があっても「ついてる」と言いましょう。

 

まとめ

 

口癖のまとめ
不幸な人の口癖は「ついてない」です。

幸せな人の口癖は「ついてる」です。

言葉の力はとても大きいので、どの口癖を使うかで人生の幸・不幸が決まります。

「ついてる」と言う言葉には秘密があります。

「ついてる」と言う言葉の意味は「憑いてる」と言うことであり、これは神様が憑いてるということです。

 

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